Doshisha University
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スタッフのつぶやき

ゴーヤ

  • 投稿日: 2018年07月27日 著者: 橋詰 周子

我が家は家族みんな、ゴーヤが大好きです。母が作っていることもあり、多い時には一度に10本近く届くこともありますが、毎日食卓に出しても喜んで食べてくれます。

ただ食べ方はというと、ゴーヤチャンプルーかサラダのどちらかです。家族からは特に不満はないのですが、何か他においしいレシピはないかと、煮びたしや天ぷら、つくだ煮など、いろいろと試してはみるものの家族の反応はどれもイマイチ・・・。

あの食感と苦みが好きだから、あれこれ手を加えるよりはシンプルに味わいたいということで、結局二択のメニューに落ち着いています。また飽きがきたら、その時考えようかなと思います。

お気に入り

  • 投稿日: 2018年07月20日 著者: 西 美香

今春から高校生になった息子のお弁当生活が始まりました。
好き嫌いがないので、お弁当は作りやすいのですが、毎日となるとどんなおかずにしようか悩むこともしばしば。

そんな様子を見た息子が、「毎日同じおかずでもいいよ。」と私を気遣う一言。
高校生になり大人になったんだなあと思っていたら、「でも、カボチャサラダが入ってたら、めっちゃテンション上がるわ。」と言うので、私が思わず「女子みたい」と突っ込み、二人で大笑いしてしまいました。
まだまだ可愛いところもある息子のために、また明日からお弁当作りに励みます!

もう少し待って〜

  • 投稿日: 2018年07月13日 著者: 東條 智美

毎年、梅ジュースを作ります。

今年も作ろうと思い、梅を買ってきて台所に置いておいたところ、

子供がそれを見て、「梅ジュース作ってやー」

「うん、作るよー」

梅を買ってなんだか安心して、また明日しよーと思いつつ何日か時は過ぎ、

子供にせかされ、やっと梅のヘタを取りキレイに洗って袋に入れ冷凍室へ。

これでもうできたも同然。

それから、また時は過ぎ、「まだ~?」

「そろそろ漬けなきゃね~」

そういえば、瓶どこいったかなー

戸棚の奥から瓶を出してきて消毒し、「やってみる?」「うん」

氷砂糖と梅を交互に入れ、完了。あとは待つだけ。

「いつ、飲めるようになる?」「10日後には飲めると思うよ」

それから、毎日学校から帰ってきては瓶を回し、砂糖が溶けるのを待つ日々

5日後、我慢できなかったのか瓶の中にスプーンを突っ込み、少しずつコップの中へ入れている子供の姿が、「あー、まだできてないよ!砂糖溶けてないし」

ニヤニヤしながら、炭酸水を入れて味見。「うまっ」

まぁいっかー。待たせて、ごめんね。

今年も梅ジュースを飲んで、暑い夏を乗りきろー♪

絵を見て,自分を見る

  • 投稿日: 2018年07月06日 著者: 谷口 康祐

実は以前から絵を見ることが好きで,たまにではありますが,美術館で特別展が催されると時間を見つけて足を運んでいます。先日は,京都近代美術館で現在開催中の横山大観展を見に行ってきました。横山大観の学生時代の卒業制作作品から,晩年の代表作まで,その生涯をなぞるように多岐にわたる作品が展示されており,大変見ごたえのある内容で,大いに楽しい時間を過ごすことができました。

私と同じように,「絵を見る」という行為が好きな方も多いのではないでしょうか。なぜ絵を鑑賞するのか,この疑問を考える糸口となるような研究を今回は紹介したいと思います。Edward A. Vesselらの研究によりますと,感動的な絵を見たときに,デフォルトモードネットワークと言われる脳内(?)ネットワークの活動が活発になっていることが示されました。デフォルトモードネットワークは,自分自身の内面に意識を向けているときに特に活発になるとされています。このことから,絵を見て感動するということは,「絵を見た」ということだけでなく,「自身の過去の経験を思い起こしている」ということとも関連しているのかもしれませんね。

参考

Edward A. Vessel, G. Gabrielle Starr and Nava Rubin “The brain on art: intense aesthetic experience activates the default mode network”, frontiers in Human Neuroscience, 6:66, https://doi.org/10.3389/fnhum.2012.00066

 

ファン心理2

  • 投稿日: 2018年06月29日 著者: 田中 麻由美

小麦胚芽のクラッカー、ある大手スーパーに行って買いました。

口の中がパサパサになるから、あまりクラッカーは食べませんが、CMを見て、もしかしたら売り切れでないかも?!スーパーとコンビニをハシゴしなければいけないかも?!と気になりファン心理が後押しして購入。

1回買ってから、なんとなく朝ごはんになっている小麦胚芽のクラッカー、ふたりの名コンビによるCMじゃなかったら、食べる機会がなかったかもしれません。

CMが流れたのは4月上旬、日にちは経ってますのでその点はご了承ください。

ライブのお供には、小麦胚芽のクラッカー持参です。

周りから、某グループのメンバー脱退の件で落ち込んでる?って聞かれて、事実は受け止めていますが、悲しいのか淋しいのか複雑な気持ちで分かりませんが、前向きに頑張ろうとしている6人の今後の活動を見守りたいと思います。

まさかこんな日が来るとは、考えてもいなかった。

夏のライブが楽しみで仕方ない。

6人の姿を見て何を感じるのか・・・平成最後の夏。

 

 

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