Doshisha University
  • 同志社大学ホーム
  • 入学試験情報
  • お問い合わせ一覧
  • 交通アクセス・キャンパスマップ

嶋田 容子

日本学術振興会特別研究員RPD 嶋田 容子

日本学術振興会特別研究員(RPD)。赤ちゃん・子どものさまざまな声と聞こえとコミュニケーションについて、研究しています。また、発達障害のアセスメントや赤ちゃんの発達検査の実施も担当し、自閉症スペクトラム児の声についても調べています。京都大学文学研究科(板倉研究室)で発達科学を学び、2009年に博士(文学)取得。家族の自然な風景を毎月撮影してビデオを分析するプロジェクト(京都大学ASAFAS)で研究員を務めた後、2013年から赤ちゃん学センターで研究をさせていただいています。(2015年度は第二子の育児休業、2016年9月に復帰しました。)

スタッフのつぶやき 著者:嶋田 容子へ


  • 赤ちゃん学研究センターとは
  • 赤ちゃん研究員募集
  • 研究紹介
  • 講演会・講習会イベント
  • スタッフ紹介
  • アクセス
  • リンク
  • メディア


ページ
上部へ