FY2016 業績

発表者 題名 学術誌/学会名 発表年
論文 小西行郎 生体機能リズムの発達と自閉症 小児耳鼻咽喉科2016年37巻No.3 p.231-235 2016
論文 Matsuda Y-T,Myowa-Yamakoshi M, Hirata S Familiar face + novel face = familiar face? Representational bias in the perception of morphed faces in chimpanzees PeerJ 4 e2304 2016.8
論文 Kitagawa,N., Kato,M., Kashino,M Auditory-somatosensory temporal sensitivity improves when the somatosensory event is caused by voluntly body movement Front. Hum. Neurosci.10(42) 2016.12
論文 小西行郎 協調モデルに基づく発達科学の新たな展開 実験医学 35(1): 21-25 2017.1
講演・口頭発表等 渡部基信,加藤正晴,松田佳尚,小西行郎 乳児視点からみた医師像:「医者嫌い」のメカニズムの解明 日本赤ちゃん学会第16回学術集会 2016.5
講演・口頭発表等 加藤正晴,浅田晃佑,綾屋紗月,熊谷晋一郎 自閉症スペクトラム者の顔認知 ―視線パタンの非典型性― 日本赤ちゃん学会第16回学術集会 2016.5
講演・口頭発表等 加藤正晴 ペア歩行時の歩調リズムへの引き込みが意味するもの in シンポジウム 時間と赤ちゃん 機能リズムとしての時間その発達と障害 日本赤ちゃん学会第16回学術集会 2016.5
講演・口頭発表等 Fukuyama,H.,Kato,M. Spontaneous turn-taking drumming in an infant-parent interaction: a pilot study ICIS 2016.5
講演・口頭発表等 Fukuyama,H., Kumagaya,S., Adasa,K., Ayaya,S., Kato,M. Relationship between autistic traits and sensory difficulties in adults: a questionnaire investigation ICP 2016.5
講演・口頭発表等 松田佳尚,麻生俊彦,米田英嗣,小西行郎,村井俊哉,福山秀直,船曳康子 自閉スペクトラム症におけるResting-state fMRI解析 日本発達神経科学学会第5回大会 2016.11
講演・口頭発表等 Chiahuei TSENG,Miao CHENG,加藤正晴 ペア歩行時の歩調引き込みにおける性差と自閉症傾向の影響 電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーショングループ シンポジウム 2016.12
講演・口頭発表等 加藤正晴,小野士,廣瀬治人,北川智利,高野裕治,木村聡貴,柏野牧夫 ペア歩行時の対人印象に影響を与える歩調の引き込みと会話の関係 電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーショングループ シンポジウム 2016.12
講演・口頭発表等 松田佳尚,谷口康祐,小西行郎 表情知覚の発達:選好注視のふるまいから脳内基盤を探る―乳幼児の視線計測と成人のfMRI計測をもとに― 日本発達心理学会第28回大会 2017.3
講演・口頭発表等 谷口康祐,藏口佳奈,小西行郎 “ある”という判断と“ない”という判断は等しいのか―断片化した輪郭を用いた物体検出課題による検討― 日本発達心理学会第28回大会 2017.3
書籍等出版物 三池輝久,上野有理,小西行郎(著),一般社団法人日本赤ちゃん学協会(編集) 睡眠・食事・生活の基本 (赤ちゃん学で理解する乳児の発達と保育 第1巻) 中央法規出版 2016.12
書籍等出版物 小西行郎,志村洋子,今川恭子,坂井康子(著),日本赤ちゃん学会 (監修) 乳幼児の音楽表現: 赤ちゃんから始まる音環境の創造 中央法規出版 2016.12
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