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手作り料理

手作り料理

  • 投稿日: 2016年07月28日 著者: 渡部 基信

別に趣味という訳ではありませんが、たまーーーーーに料理します。大概、かみさんいないときですが。たまにやると(たまにやるから)なかなか楽しいもんですな。

1枚目の写真は鯛をもらいまして、鯛飯食べたいと思ったらやる気スイッチはいりました。ご近所さんがくれた銀杏もいれてみました。炊き具合、おこげもgood ! と喜びもつかの間、銀杏焦げてた(写真中央下)。重箱につめてにゴマと生姜をパラパラして、雰囲気だけは料亭だぜ。

2枚目の写真は今年の正月。子供が受験前だったので、ちょっと正月気分にしてみようと思ってやる気スイッチ・オン。京風の雑煮。蛤買って京人参を使って彩よく仕上げました。

3枚目の写真。テレビでチゲ鍋やってまして、子供からあんなの食べたいとのリクエストがあり、スイッチ・オン。出来合いのスープは許せないので、唐辛子から挑戦。アッという間に焦げましたが、なんとか最後は食えるものになりました。

4, 5枚目。子供らと留守番中。串カツ屋行きたかったけど、育ちざかりと一緒ではサイフが気になって。じゃあ作るか、ということでしぶしぶスイッチ。買い物中、スタッフの西さんに会う。ちょっと立ち話。「主婦」みたいだ ! 少し感動。食材を選らんでいるうちに本気モード。楊枝が2本刺してあるのは、豚バラと大葉を一緒に丸めたアイデアの一品です。揚げる温度が難しく、衣が落ちたり、思うようにはいきません。子供よ、アスパラガスやしし唐はお店で出るのは全然違うんだよ(お父さんだけは知っている)

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