Doshisha University
  • 同志社大学ホーム
  • 入学試験情報
  • お問い合わせ一覧
  • 交通アクセス・キャンパスマップ

スタッフのつぶやき

スノーボード

  • 投稿日: 2018年01月12日 著者: 東條 智美

年末から、お正月にかけて岩手県に行ってきました。

主人が単身赴任で行っているので、年に何回かは行く所ですが、遠い!
ですが、すごくいい所です。食べ物も美味しいし、夏は海でも山でも遊べて大好きな所です。

今回、家族でスノーボードをしてきました。2回目です。
私は、なかなか上達しませんが子供たちは軽々と簡単そうにスイスイーっと滑って行きます。私もあんな風に滑りたいと思って頑張ってみますがなかなか難しい…
そんな中、私を心配してか、お腹がすいたのか?長男がリフト前で待っていてくれていました。私の姿を見て安心したのか、またリフトに乗って滑りに行きました。
優しいとこもあるんだなぁと、思いつつ、私も、その後を追ってリフトに乗り一緒に滑り。
すぐに置いていかれましたが・・・
次の日、筋肉痛でつらい体を引きずりながら京都に帰って来ました。


金沢と冬と雪(あと保育と音環境のシンポジウム)

  • 投稿日: 2017年12月22日 著者: 谷口 康祐

早いもので年末になりました。
今年のつぶやきも私で最後ということになるそうです。

先日,金沢に行ってきました(出張でですが…)。
その日は,金沢は6年ぶりの大雪でした。

私は札幌出身ですので,雪がないと冬が来たという感じがせず物足りない感じがいたします。
赤ちゃん学研究センターのある木津川の辺りは,1年を通して雪が積もるということがないので,冬をとばして春が来ているように思えます。
(それでも,冬は寒いと感じますが…。)

さて,金沢では,「保育と音環境」のシンポジウムを開催しました。
大雪というコンディションでしたが,多くの方々に参加していただきました。
シンポジウムでは,保育園の音環境の現状や,聞こえが子どもの「ことば」や「こころ」に与える影響などの講演に続いて,保育園の音環境での聞こえの体験や吸音材効果の体験ワークショップがありました。
保育の現場におけることは,保育士や園児の家族といった特定の方々のものと捉えられがちですが,看護師や建築関係などより幅広い職業の方々の力を借りて改善できるものだということを実感しました。よりよい社会に向けて,多くの方々のご尽力が必要であり,そうした協力関係を築いていくことが大切なのだなと改めて考えさせられました。

本年も赤ちゃん学研究センターの活動にご協力いただき誠にありがとうございました。
来年も赤ちゃん学研究センターにご支援,ご協力いただけますようよろしくお願いいたします。
良いお年をお迎えください。


       雪の金沢         シンポジウムでの吸音材体験コーナー 


祝・出場決定

  • 投稿日: 2017年12月15日 著者: 田中 麻由美

11月中旬、嬉しいお知らせがありました。
私の好きな某グループ、紅白歌合戦6回目の出場決定!
確定だろうと思いつつも、あ♡って喜びの声を上げました。
しかも連続出場、毎年1年間、彼らが爪痕残してきたという感じがして尚嬉しい。
一気に年末を感じました。
今年の紅白決定のお祝いと忘年会を兼ねて、ファン同士で鳥◯族へ。
鳥◯族、ファン心理が大きく後押ししているのか・・・若い人たちがいたら、エイター?
皆と焼き鳥をいただき飲み交わしながら、「もう6回目なんや」「毎年出場回数の数字が増えていくとファンとして嬉しい」と熱く語り、
「曲は○○が強そうやな」って勝手に予想していました。
最後の締めにミックスジュースを注文、本当に美味しい~さすが大阪名物?
このミックスジュース、鳥◯族に行くと毎回注文するくらいハマった。
今回でつぶやき2回目になりました。
今後も、彼らの活躍を連発しているだけのつぶやきが続くかもしれません。


ステンドグラス

  • 投稿日: 2017年12月08日 著者: 田中 麻生

7月よりご縁を頂きスタッフに加わってから早5ケ月、あっという間に12月になりました。

今年度はたくさんの人に会う!を目標に、兼ねてから抜かなくてはと思い焦っていた左下奥の親知らずを、夏の終わりに遂に抜歯しました。←実はこちらが目標。
治療が終了してからは、昔勤めていた会社の同僚たちとのプチ同窓会に出掛けたり(10年ぶり!)、息子の学校の役員を通じてたくさんの方々と出会い、お喋りする機会がありました。そして恩師との再会も(30年ぶり!)。

先日、その恩師との再会のきっかけとなった、旧友が開いたステンドグラスの個展に足を運びました。彼女はステンドグラスの工房、兼教室をしていて、ウェブを通じて彼女の活動を応援しています。『ステンドグラスというものは教会に飾るもの』というざっくりしたイメージを持っていましたが、数々の作品にふれていくうちに、いろいろな形のものがあるんだと気付きました。身近なところではペンダント、小物入れ。写真たてにオーナメント。そういう…ちょっと高級なものには無縁と思っていたことも、ちょっと形を変えることで日常に取り入れることが出来る→毎日の生活がちょっと華やかになる→素晴らしい!の構図が出来上がり、雪の結晶のオーナメントを注文して帰ってきました。

どこに飾ろうか、その前に家の中を年末の大掃除も兼ねて整理しなくては…と楽しみな日々です。

 


愛犬との日々

  • 投稿日: 2017年12月01日 著者: 田島 睦恵

朝晩めっきり寒くなり、布団から出るのもつらくなってきた今日この頃。
そんな中、朝夕愛犬の散歩に行くのが私の日課だ。散歩に行くと一気に目が覚める。
我が家の愛犬は現在2才。トイプードルとマルチーズの、最近でいうハーフ犬だ。
食いしん坊でやんちゃなので、病院に行くことも度々。飼い始めたころは、息子のスウェットズボンのひも(50cm以上!)を食べてしまい慌てて病院へ。またある時は、柔軟剤の詰め替え用の袋を振り回して飲んでしまい、また病院へ。
そんなことが何度もあり、病院でもすっかりおなじみの顔になってしまった。
とにかく誤飲が多く、最初の一年目はハラハラする事ばかり起き、私にとって第二の子育てが始まったような気分だった。

そんなこともあったが、今ではすっかり癒しの存在になっている。お腹を出して仰向けに寝ている姿はなんとも微笑ましい。こちらが座れば、足元にぴったりとくっついて寄ってくる。甘え上手なところもまたかわいい・・・今ではすっかり家族の一員だ。

さて、来年の干支は戌年。いよいよ彼の出番!来年の賀状にのせるとっておきの一枚を撮るのに、只今奮闘中だ。




  • 赤ちゃん学研究センターとは
  • 赤ちゃん研究員募集
  • 研究紹介
  • 講演会・講習会イベント
  • スタッフ紹介
  • アクセス
  • リンク
  • メディア


ページ
上部へ